ボランティア
ウィキペディア(Wikipedia)より
う~ん、志願兵か・・・・volunteerの語の原義は志願兵であり(反語がdraft―徴募兵)、歴史的には騎士団や十字軍などの宗教的意味を持つ団体にまで遡る事ができる。語源はラテン語の志願者である。
英語圏では現在でも本来の語義通り志願兵あるいは義勇兵の意味でも「ボランティア」は使われている。
まっ、田舎に住んでるとコウロクが多くて (~ヘ~;)ウーン
このコウロクと言う言葉。 うちの田舎ではよく使うけど、まぁ、ボランティアの走り的な方言で・・・
その義は、文字通り「高禄」。例えば、棟上のとき、知り合いに「高禄」をお願いする。みんなは、気持ちよく来てくれる。当然、金の行き来は生じない。
ただし、その来ていただいた知り合いから何か頼まれたときは、もう断ることはできない。
それが、「高禄」のシステムなのだ。
でも、今は「ただ働き」みたいな用法で使う人が多いかな???
もうすぐ、「風車まつり」があることもあり、瀬戸頂上線の草刈に出かけた。

これも、いつ声かけるほうになるかも知れんので、「コウロク」だわな・・・
開始前は、霧で風車が霞んでいたが、終わった後は、道路も気持ちも上天気になりました。
ちなみに、「風車まつり」は10月4日(土)開催。場所はアグリ瀬戸。360度のパノラマがお待ちしてます。
2008.09.22 | Comments(0) | Trackback(0) | 瀬戸町


